「古代の神道のルーツを探る」

◆講習日 第2火曜日 13:00~14:30 全3回
6月13日、7月11日、8月8日

★カリキュラム★(1回ごとの参加もできます)
第1回(6/13)  神道の発祥を探る~壱岐、卜部について
第2回(7/11)  倭姫と伊勢神宮
第3回(8/8) 鹿島神宮と香取神宮
お申込み:http://www.mainichi-ks.co.jp/m-culture/each.html?id=499

神道とはどこから来たのか。神社の成り立ちとは。伊勢(三輪)、出雲、鹿島(春日)、香取を中心に、神社のパワーと神々の関係、神社や遺跡に残された跡から、古代の神道を考察します。
長崎県の壱岐は神道発祥の地とも言われていますが、壱岐に残された多くの神社や遺跡、古墳には神道の原型を見ることができます。また、壱岐中氏といわれた中臣氏の存在は、卜部の一族として、鹿島、春日、に影響を与えました。
日本人なら誰でも参拝している神社に、古代からどんな秘密が眠っているのでしょうか。
神々のお名前の説明や、なぜパワースポットなのかの理由等も含めて、お話ししていきます。

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